シンプルなデザイン性と確かな国産技術で人気のツインバード工業から販売されている、世界一のパン職人・浅井一浩氏監修でTV番組「アメトーク家電芸人」でも紹介されて人気の匠ブランジェトースター。
TS-D486は2023年10月に発売され、好評を博し、つづいて2025年9月に上位モデルとして、PLUS TS-D487が発売されました。
この型落ち版TS-D486とPLUS TS-D487は、いったいどこが違うのか?
調べてみると、主に5つの違いがありました。
- 本体&庫内サイズの違い
- トースト枚数の違い
- 焼き方モードの違い
- 消費電力の違い
- 重量の違い
PLUS TS-D487の口コミ評判を調べてみると、
- 食パン4枚一度に焼けるので便利!
- 外はカリッと中はふわっと仕上がり美味しい
- カレーパンやクロワッサンのリベイクしたら、とっても美味しかった
- デザインがカッコいい!文句なし!
- 中の様子も明るくて見やすい
といった声が寄せられていました。
デザインが良くて機能もシンプル。
見える場所に置くキッチン家電は、インテリアと調和したいし見た目が大切ですよね。
ツインバードの商品はデザインがどれも美しく、それでいて存在感があり、固定ファンが多い印象です。
それでは、ツインバードの匠ブランジェトースターTS-D486とPLUS TS-D487の詳しい違いや特長などを、これからご紹介しますね^^
TSーD487とTSーD486の違い
ツインバードの匠ブランジェトースター型落ち版TS-D486と2025年版PLUS TS-D487の主な5つの違いについてご紹介していきますね
1.本体&庫内サイズの違い
先ほど少し触れましたが、型落ち版TS-D486とPLUS TS-D487では、高さや奥行きはほぼ変わらず、食パンが2枚→4枚入る幅に変更されました。
・2025年版PLUS TS-D487
・画期的だったデザインの型落ち版TS-D486
2.トースト枚数の違い
型落ち版TS-D486・・・2枚焼き
2025年版PLUS TS-D487・・・4枚焼き
3.焼き方モードの違い
2025年版PLUS TS-D487 に、ロールパンとピザの2つのモードが追加されました。
<追加モード>
- ロールパン
- ピザ(常温、チルド、冷凍それぞれ対応可)
<共通モード>
- トースト
- カレーパン
- クロワッサン
- フランスパン
庫内サイズが大きくなったことで、ピザもリベイクできるようになり、チーズがあつあつの焼きたて感が味わえるのは嬉しいですね♪
4.消費電力の違い
型落ち版TS-D486・・・1240W
2025年版PLUS TS-D487・・・1350W
本体サイズが、PLUS TS-D487 の方が大きい分、諸費電力も大きくなりますね。
5.重量の違い
型落ち版TS-D486・・・約4.2kg
2025年版PLUS TS-D487・・・約5.5kg
約1.3kg違うとだいぶ変わりますね。
匠ブランジェトースター TSーD486 TS-D487は、ふるさと納税で買える?
ツインバードの匠ブランジェトースター型落ち版TS-D486と2025年版PLUS TS-D487を、すこしでもお得に手に入れたい!と思う方は、ふるさと納税を利用してみてはいかがでしょうか?
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2026年2月現在、ツインバードの匠ブランジェトースターを返礼品にしている自治体は、ツインバード工業の所在地、新潟県燕市で、「TS-D486(2枚用)」と「TS-D487(4枚用)」が共に対象商品となっていましたよ。
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